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緊急無料ウェビナー開催!「ICJ勧告的意見と日本国内訴訟の最前線」

国際司法裁判所(ICJ)の勧告的意見が、日本のエネルギー政策や国内の気候変動訴訟にどのような影響をもたらすのかを、専門家が徹底解説します。

東北大学特任教授の明日香壽川氏と、アーライツ法律事務所代表弁護士の島昭宏氏を講師に迎え、国際法と国内訴訟の両面から立体的に考えて参ります。ソーラーシェアリングは気候変動対策の側面からも大変重要な役割を負っています。

2025年11月20日(木)11:00〜12:00、オンライン(Zoom)にて無料で開催します 。
多数の方のご参加をお待ちしております。

【ウェビナー案内のPDFファイルはこちら


「ICJ勧告的意見と日本国内訴訟の最前線」ウェビナー動画

※本動画は”一般公開”とさせていただいております。

<講演 I: ICJ勧告的意見の何が画期的か?>
 明日香 壽川 氏(東北大学特任教授 エネルギー温暖化問題研究者)→発表資料

<講演 II:日本の気候変動訴訟>
 島 昭宏 氏(アーライツ法律事務所 代表弁護士 JELF(日本環境法律家連盟)理事長)→発表資料

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