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営農型太陽光発電事業を行なっている皆さまへ

(一社)全国ご当地エネルギー協会から至急の調査依頼がありました。締め切りまであまり時間はありませんが、会員の皆様で協力できる方がおりましたら、ぜひ調査へのご協力をお願いいたします。


(一社)全国ご当地エネルギー協会の山本 精一と申します。

弊社では、農水省から再生可能エネルギー相談窓口業務を受託する中で、
https://www.maff.go.jp/j/shokusan/renewable/energy/einou.html ←ページ下部)
今般、農水省からの依頼で、全国の営農型太陽光発電事業に関して、事例調査を進めております。

そこで、営農型太陽光発電事業を行なっている会員の皆さまから皆さまが所有、または関係している営農型太陽光発電設備に関する情報をご提供いただけないでしょうか。

<Google フォームからのご入力にて>
https://forms.gle/yUijQ6qZGFMiHLep7

[上記締切日、及びご質問等のお問合せ先]
・締切日:2023年9月28日(木) ←ショートノーティスにて、誠に申し訳ありません。
・お問合せ先:yamamoto@communitypower.jp / 090-2721-8712(全国ご当地エネルギー協会 山本まで)

*ご記入いただいた回答内容(特に個人情報)は、弊社担当者、株式会社日本能率協会コンサルティング、及び農水省担当者のみが利用し、事前の承諾を得ずに、外部に公開されることはありません。

なお、複数の営農型太陽光発電所で、事業を行なっている方は、最もお薦めの発電設備を1つ選んでご記入いただくか、あるいは、複数の発電設備をご記入いただいても構いません。

最後に、農水省側から今回調査に係る最終的な利用目的は、教えてもらっていませんが、リスト化したもの中で(当方側でリストアップ済みの先を含めて、30件程度を予定)、詳細調査が必要な先をリストアップし(内、数件)、現地を訪問させてもらい、個別に詳細事項(外部に公開できる情報)を教えてもらう形になるかと思います。

ここからは、推測になりますが、農水省ホームページに掲載されている営農型太陽光発電ページ内の優良事例を紹介しているページがありますが、今後、そちらの追加・更新に役立てられる元ネタになるのではないかと、類推されます。

そのため、竣工日が比較的新しい設備や既にマスコミ等で大々的に公表されていない先が好まれるのではないかと思います。

長文のメールご案内にて、失礼いたしました。
何卒ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

PS) 上記調査と並行して、営農型太陽光発電に関するご相談(無料)にも応じております。
  何なりとお気軽にご相談ください。

+++++
(一社)全国ご当地エネルギー協会
事業アドバイザー 山本 精一 (農水省再エネ相談窓口 営農ソーラー相談担当)
e-mail:yamamoto@communitypower.jp
Mobile:090-2721-8712

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