お知らせ

  1. 世界初、1列セルのソーラーシェアリング実証機が匝瑳で稼働

    市民エネルギーちばの自社設備、20号機(低圧)が5月22日に稼働しました。(株)TERRAが開発した世界初の1列セルモジュールを採用、表面にガラスを使わない合成樹脂製、薄型、軽量、パネルと架台部材の一体型構造-など、ソーラーシェアリングの近未来、進化を感じていただける設備となっています。

  2. ソーラーシェアリングでJICA海外留学生のインターンを受け入れ

    市民エネルギーちばでは5月15日から26日まで、アフガニスタンからのJICA海外留学生(琉球大学)のインターンシップを受け入れました。

  3. 営農型ガイドライン2023年版が公開

    2021年にNEDOより公開された「営農型太陽光発電システムの設計・施工ガイドライン」の最新版となる2023年版が、4月28日付で公開されました。

  4. 国際シンポジウムを開催

    福島で開催された国際セミナーの翌日(18日)は衆議院第一議員会館国際会議室で国際シンポジウムを行いました。国会議員や官僚のみなさんと、農業を保護しながらどのように普及推進をするかを議論しました。

  5. 日本ツアー第2日は福島のソーラーシェアリング設備を見学

    前日の匝瑳市から北上した一行は、午前中に福島県二本松市のソーラーシェアリング3施設を見学、午後から福島市コラッセふくしまで国際セミナーを開催するという、ハードで充実した時を持ちました。

  6. 日本ツアー第1日は匝瑳のソーラーシェアリング設備を見学

    ソーラーシェアリング国際会議終了後の16日、日本ツアーの第1日として、ドイツやアメリカなど海外から27人の研究者が、大型バスで匝瑳市飯塚の”ソーラーシェアリングの郷”を訪れました。

  7. 第4回ソーラーシェアリング国際会議が韓国・大邱で開催

    2020年から各国持ち回りで毎年開催されているソーラーシェアリング国際会議(AgriVoltaics2023)が4月12日(水)~14日(金)の3日間、韓国で開催されました。2020年フランス、2021年ドイツ、2022年イタリアに続いて、欧州外で開催されるのは初めてのことです。

  8. ソーラーシェアリングの郷・匝瑳でアースデイパーティー開催

    2023年4月22(土)11:00から、細型パネルでは日本最大となる「匝瑳おひさま発電所(2.7MW)」の開所式と「ソーラーシェアリング・アカデミー創設発表」も含めて、これまでご協力をいただいた皆様への感謝を振り返りつつ、これからの未来創りへの交流の場として「ソーラーシェアリングの郷・匝瑳」アース...

  9. [Web会員の皆さまへ] SS国際会議(韓国ツアー)へのお誘い

    4月12日から14日までの3日間、第4回ソーラーシェアリング国際会議が韓国第3の都市「大邱(テグ)」で行われます。46カ国・500名あまりの研究者・農業者・事業者が一堂に集まります。

  10. JICE留学生が市民エネルギーちばを企業訪問

    1月26日、JICE主催でJICA留学生(ザンビア、インドネシア、ケニア)の研修員3名含むご一行様がソーラーシェアリング視察と母国でソーラーシェアリングを普及させるためには何が必要かをディスカッションするためご来匝されました。

ページ上部へ戻る