お知らせ

  1. 韓国の営農型発電研究者と意見交換会

    9月13日(水)、ソーラーシェアリング推進連盟に韓国から営農型発電の政策研究者4名が訪問され意見交換の時を持ちました。

  2. 営農型太陽光発電事業を行なっている皆さまへ

    (一社)全国ご当地エネルギー協会から至急の調査依頼がありました。締め切りまであまり時間はありませんが、会員の皆様で協力できる方がおりましたら、ぜひ調査へのご協力をお願いいたします。(一社)全国ご当地エネルギー協会の山本 精一と申します。

  3. 台湾農業部が匝瑳のソーラーシェアリングを視察

    8月26日、中華民国農業部農業研究所のご一行様が匝瑳のソーラーシェアリング設備の視察に訪れました。農業部は日本で言えば「農水省」にあたる組織とのことです。台湾では、日本と同様の理由で耕作放棄地が著しく増加しており、農地の違法転用が多く問題になっているそうです。

  4. アフリカからの留学生がソーラーシェアリングを視察

    8月21日、22日、千葉県市原市のソーラーシェアリング上総鶴舞にアフリカからの留学生が視察に来ました。

  5. インドも本格的なソーラーシェアリングの取組みに向けて始動

    インドではソーラーシェアリングが既に22カ所の商用および3カ所でパイロットプロジェクトが計画されています。その詳細は、インド太陽光発電連盟(NSEFI)が今回アップデートしたレポートに詳しく載っています。

  6. 二本松ソーラー&垂直ソーラーを視察

    7月9日、全国ご当地エネルギー協会の総会が福島県喜多方市で開かれ、その流れでかねてより訪れたいと思っていた二本松ソーラーを視察してきました。広大な土地に立ち並ぶソーラーシェアリングですが、ここが元は河川敷に作られた田んぼの耕作放棄地であることを言われなければ分かりません。

  7. 会員企業からのお知らせ

    会員の「二本松ご当地エネルギーをみんなで考える株式会社(略称ゴチカン)」より日本初の垂直営農ソーラー設置から1年が経過し、発電量通年データが提供(有償)されることとなりました。近隣の野立て発電所との比較が含まれている大変有益な情報です。

  8. 連盟プレミアム会員・バナー広告募集をスタート

    拝啓 初夏の候、ますます御健勝のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。ソーラーシェアリング推進連盟では、2018年4月の設立以来無料のメール会員を募り、主にメールマガジンで情報提供を行ってきました。

  9. みさとと。ビジネスプランコンテスト2023の開催について♪

    環境省の「重点対策加速化事業」にも採択されている島根県美郷町でソーラーシェアリングを募集テーマにしたビジネスコンテストが開催されています。

  10. 世界初、1列セルのソーラーシェアリング実証機が匝瑳で稼働

    市民エネルギーちばの自社設備、20号機(低圧)が5月22日に稼働しました。(株)TERRAが開発した世界初の1列セルモジュールを採用、表面にガラスを使わない合成樹脂製、薄型、軽量、パネルと架台部材の一体型構造-など、ソーラーシェアリングの近未来、進化を感じていただける設備となっています。

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